写真うつりを良くしたい NOTE #23
写真うつりがどうもいまいちと思うことってあります。せっかく楽しみにしていた写真も
もう見たくないなんてことにならないようにしたいです。生活ホットモーニングで写真う
うりを良くする方法を紹介していました。そのポイントを紹介します。
光
光は、斜め後ろから当たる位置で写る。立体感が出て顔が小さく写る。
鼻とほほの輪郭が光って立体感が出る。
立ち位置
カメラに向かって斜めにたつ。
カメラ側の足を1歩前に出す。ひざを内側に寄せる。細く写る。
カメラ側の肩を少し下げる。
目は、上を見てからまっすぐ見ると大きく写る
体操
目の体操
目をギッと見開く、目を閉じる。これを繰り返す。
口の体操
口を尖らせて左右に動かす。
口を膨らませ、しぼませる。
写真にうつるそのときだけでなく、普段のお顔の表情を豊かにするため、
体操も必要です。
情報閲覧に関するご注意
[参考 NHK総合 生活ほっとモーニング 2003/12/10]
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