かぜ予防  NOTE# 20

   かぜ予防の方法を、おもいっきりテレビよりまとめました。

 副交感神経を優位にする

   副交感神経が優位な状態で、リンパ球が作られるため免疫力が高まる。

   リラックスすると副交感神経が優位になる。
   かぜの引き始めは、リラックスしてゆっくり歩くとよい。

   また、瞳孔が収縮すると、副交感神経が優位になるので、部屋の照明を明るくす
  ると瞳孔が収縮するので効果的。

   かぜをひいている人と話すときは、背中をつねると良い。
   背中をつねると体の前側が、副交感神経の優位な状態になる。

 鼻の粘膜を正常にする

   鼻の粘膜が乾燥してしまうと、粘膜の役割である菌やウィルスを流す働きが低下
  してしまうので、湿度を保ち、お風呂には毎日入って湿気のある空気を鼻に通す。



   情報閲覧に関するご注意

[参考 NTV おもいっきりテレビ 2002/11/12]


「免疫力を高めて病気を治す―ガンも感染症も怖くない!」